Service

現在の農業の課題

‟高額な初期投資”

多くの農機具は高額で、この先何年農業をやるか分からないのでリスクが高い…

‟地方の人材不足”

地方の労働者不足は深刻で、収穫作業を担う人材をがいなくて生産面積を拡大できない…

‟休みがない”

収穫期間は毎日が収穫作業で休めない…

‟腰が痛い”

腰をかがめて行う収穫作業は身体への負担が大きい…

経営課題や人材確保、過酷な収穫作業を

自動野菜収穫ロボットで解決しませんか?

ロボットの特徴

1.初期費用&メンテナンス費用、完全無料

ロボットは販売するのではなく、初期投資&メンテナンス費用不要で

農家さんへロボットをお貸しします。

収穫高に応じて利用料をお支払いいただくので、

初期投資のリスクはありません。

2.収穫適期の作物を収穫

収穫適期の作物を画像認識で判断して、ロボットアームで自動収穫。

収穫対象をcm単位で設定可能なため、

出荷基準に応じて、ロボットが自動で収穫します。

3.収穫作業の負担を軽減

1回2時間の充電で最大6時間連続稼働。

ハウス間の移動や夜間の収穫も可能なため、

収穫作業の負担が大きく減少します。

農家さんと一緒に開発しています!

いつもありがとうございます。

全国の農家さんにご協力をいただきながら開発を進めています。

inahoのロボット導入に興味がある方はアンケートにご協力ください!

メールマガジンで最新情報をお届け!

毎月17日にメールマガジンを配信しています。イベント出展・登壇レポートやメディア掲載情報、ロボットの導入状況、社員インタビューなどinahoの最新情報をお届けします。皆さまにお楽しみいただける内容となっていますので、是非ご登録ください!